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学生時代のより社会人になってから毛深いムダ毛の処理を季節問わずしっかりするようになった

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学生時代のより社会人になってから毛深いムダ毛の処理を季節問わずしっかりするようになった

【30代女性】

今でも覚えている毛深いことで恥ずかしい体験は3つあります。

一つ目は、中学生の時に運動場で体育祭の練習をしていた時のこと

当時は恋愛にも興味はなく、間近で見ないと無駄毛なんて見えないだろう、女子としかつるんでいないから大丈夫だろうという考えで脚や腕の無駄毛処理は一切していませんでした。

 

ところがその日は、男女が交互に横に並んで密着し、馬跳びの前かがみの体制をすることになりました。ちょっとだけ「・・・やばいかな。」という焦りは出ましたが、どうすることもできず、ポジティブに「まぁ、まじまじと女子の脚見る男子なんていないだろう」と考えながら、いざ前かがみ。

 

大事な事忘れてました。前かがみ(両膝に両手をついて上半身を倒す体制)すると目と脚のすねがかなり近距離・・・。
隣の男子は仲が良い方だったので、前かがみの状態で会話をしていたのですが、目線が私の脚のすねに集中。そのままおしゃべり(汗)
脚のすね毛には触れられなかったのですが、とてつもなく恥ずかしくて、その日から数日間、男子の間で毛深い女という噂がたってるかも・・・と不安で気分が沈んだ毎日を送ったのを覚えています。

二つ目の恥ずかしい体験は、小学生の時にクラス毎で競う音楽祭でのこと

この体験は音楽祭の写真を見た時のことです。
皆が一生懸命に演奏している瞬間を写真におさめたものがあったので、その写真の中の自分を見て大ショックを受けました。

 

口ひげがくっきり。遠目からの写真なのに口の周りが薄黒いのがはっきりわかりました。
この時もとてつもなく恥ずかしくなったとともに、自分が他の娘より毛深いんだと気付いたきっかけにもなりました。
この日をきっかけに顔用の電動シェーバーを使うようになりました。

3つ目は、社会人になってからの事です

社会人になりたての私は美人で仕事のできるキャリアウーマンに憧れていました。その日は安く手に入ったエステ体験券を持って初エステの日。

エステ通いと聞くと、なんだか自立した社会人という感覚があり嬉しくわくわくした気持ちだったのを覚えています。
しかし、エステのフロアに到着して発覚したのですが、冬だったこともあり、無駄毛未処理。

 

無駄毛がぼーぼーの状態でエステして頂くことに(泣)よりによって全身エステ体験。美を極めるところに美に無頓着の者が訪問してしまい、恥ずかしさと、何故か申し訳ない気持ちになりました。
この日を教訓に季節問わず無駄毛処理に勤しむよう心がけるようになりました。

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