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毛深い剛毛なムダ毛を丁寧に自己処理するか全身脱毛するか真剣に考えるようになった

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毛深い剛毛なムダ毛を丁寧に自己処理するか全身脱毛するか真剣に考えるようになった

【20代女性】

幼い頃から私は体毛が濃く、大学生の時の夏に真剣に悩み始めました。

腕を触るとチクチクする

友人と隣の席に座って講義を受けていたのですが、ちょっとした拍子に私と友人の腕が当たり「うわっ!」と言われてしまいました。

 

ムダ毛処理は一週間に1、2回としっかりしていたのですが、ムダ毛の伸びるスピードが早い上に毛が太いので、友人にとって相当衝撃的だったようです。
その時は笑って誤魔化したのですが、本当はかなりショックで、家に帰ってからしばらくへこみました。

 

その後、ムダ毛処理の頻度を一週間に3回に増やし、処理後にいろいろな方向から撫でてチクチクしないか触り心地を確かめるようにしました。

日の光で細くて長い産毛が目立ってしまった

しかし、わずか数日後、同じ友人と買い物に出かけた時に思い出したくもないようなことがまた起こりました。
ノースリーブの服は腕だけでなく肩や脇の毛まで見えてしまうのであまり気が進みませんでしたが、とても暑かったので仕方なく着ていた日のことです。

 

肩の上の方は諦めましたが、肘の上の方から指先まで、手が届く範囲のところは完璧に処理しました。
とはいえ、前回のこともあり終始緊張していたのですが、そんな中、友人が急に「肩のところ、熊みたい!」と含み笑いで言ってきました。

 

日光がちょうど当たり、肩の上の方の処理を諦めざるを得なかった部分の細く長い毛が、まるで熊の体毛のようになびいてキラキラと輝いていたようです。
ノースリーブを着なければ見えないところですし、気にしないようにしようと思えばできるのですが、大勢の人がいる中、小さくはない声で笑われたことが本当に恥ずかしかったです。

 

それからというもの、自分でのムダ毛処理では限界があると思い全身脱毛を本気で考えたのですが、大金がかかるということもありまだ踏み切れていません。

その優柔不断さがいけなかったのか、つい先日にも忘れたい出来事がありました。

パンストから脚のムダ毛がうっすら透けていた

着替えている時、足の毛が少し伸びていることに気付いたのですが、ベージュのパンストを履くので見えないと思い、出勤前で時間がないこともあり、処理せずそのまま出かけることにしました。
しかし、電車で座った時、心配でさり気なく確認するとうっすら透けてしまっていました。

 

遠くから見れば大丈夫なのですが、近くだと処理をさぼったことが明らかにばれてしまいます。
毛深くない女性なら問題なかったと思いますが、私の濃い毛はベージュのパンストでも隠せないという事実を突き付けられた瞬間でした。
慌てたのですがどうすることもできず、足を見られないよう必死に祈っていました。

 

体毛が濃いことでたくさんの恥ずかしい経験をしてきました。
同じような思いをするのはもうごめんですので、今後はムダ毛処理を毎日さらに丁寧にするか、本気で全身脱毛を考えてみようと思います。

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