おすすめ電気自動車

剛毛で毛深くて黒ずんで肌荒れだった管理人がつるすべ美肌になった脱毛方法。脱毛エステサロンと医療レーザーどちらが良いか、またどこが良いかなど詳しく解説

MENU
剛毛毛深い女性の脱毛方法 TOP  >  子供の脱毛  >  高校生からムダ毛処理を本格的に綺麗にしましょう

高校生からムダ毛処理を本格的に綺麗にしましょう

高校生になると、ムダ毛処理は基本になると思います。
カミソリなどでの自己処理を全くしたことがない子は少ないかもしれません。

ムダ毛処理はきっとくまなくやっているはず。
きっと早い子ならVIOのお手入れもお手の物という感じかもしれませんね。

ただし、高校生のムダ毛処理は気を付けなくてはいけないことがたくさんありますよ!

高校生からのムダ毛処理は、本格的にキレイを目指し処理をしていきましょう!

まずは確認です。
ムダ毛処理はどうやっていますか?

 

基本のムダ毛処理を正しく覚えておきましょう

自己処理なんて、お風呂場でカミソリ使って剃ってます。という子多いですね。私もそうでした。簡単ですから、誰からも干渉されないので、お風呂場で一人でやるのが一番早いんですよね。

けど、お風呂場での自己処理は、危険だと知っていましたか?

お風呂でカミソリは肌トラブルになりやすい

お風呂場でカミソリを使うと、肌に雑菌が入りトラブルのもとになるんです
必ずお風呂上りに、専用のシェーバーで剃ってください。石鹸で剃るのは、乾燥肌になりますのでやめましょうね。
そして、使用するカミソリは必ず新しいものを使用してほしい!
女性用でも高価なカミソリだと1回で捨てるのはもったいないからたくさん使いたい気持ちはよくわかります。
でも、何度も使ったカミソリは雑菌がついている可能性が高い!そのまま使用して、怪我をしてしまったらきれいなお肌が台無しです。

 

カミソリ以外の自己処理は、脱毛クリームや脱毛ワックスなんかが簡単ですね。でも、きちんと使用上の注意を読んでいますか?

脱毛クリームは皮膚に合わないと大変なことに

脱毛クリームは薬剤を使用していますから、既定の時間以上放置しても結果は変わらないし、使いすぎても意味はありません。

必ずパッチテストをしてから脱毛クリームは使用してください

全身使ってから、肌に合わなかったでは遅いのです。
脱毛クリームの肌トラブルはカミソリよりも痛いと思っていていいです。ひどい場合は皮膚科に通わなくてはいけなくなります。

ワックス脱毛は規定時間を守り、回数を気を付けましょう

ワックス脱毛の場合も同様に、規定時間以上放置しないこと。
取れなくなってしまったらムダ毛以外に皮膚もはがすくらい痛くなりますよ!

そして、ワックスは何度も使用禁止です。
抜くという行為は「チキン肌」や「埋没毛」といって、ブツブツの状態になります。
チキン肌状態になると、自力では難しくなり皮膚科に通うか、脱毛サロンにお願いするしか解決方法がなくなります。

 

本格的にキレイな肌を目指すなら・・

カミソリも脱毛クリームも試したけど、どうもしっくりこないという場合は、脱毛サロンに通うという方法もありますが、こちらは高校生ではまだ一人では無理です。

未成年は親の承諾書なく、脱毛サロンには通えません

全身脱毛したいけれど、さすがに脱毛サロンでは料金が高額です。
自分がお小遣いをためて通うのであれば、親もきっと賛成してくれるかもしれませんが、
どんなに安くても全身脱毛は20万以上は必要になります

さらに、未成年ではホルモンバランスが安定していないため、せっかくきれいに脱毛したとしても、また生えてくる可能性があるそうです。

 

高額な料金をかけて、脱毛サロンに行くのははたしてベストなのか、悩みます。
親に必ず相談しなくてはいけません。
簡単に承諾してくれるわけがないと思っていいでしょう。

でも小さい頃からムダ毛で悩んでいて、いじめられた経験がある人は脱毛サロンに行くことを真剣に考えてもいいと思います。

 

自力で脱毛するにはさすがに限度がありますし、やはり高校生ともなると大人と同様でキレイに脱毛するべきだと思います。
肌に黒ずみなどの色素沈着を作る必要がないのです。
脱毛サロンは、高校生が安易に通えるものではありません。
お金が発生し、高額です。高校生が簡単に支払できる金額ではありません。
万が一、肌にトラブルがあった場合、脱毛サロン側との交渉は親の出番なのです。

本格的に脱毛したい気持ちはよくわかるし、するべきだとも思います。

では、どうしたらいいのか。

 

全身脱毛ではなく、部分脱毛から試してみる

全身脱毛ではなく、部分脱毛からスタートしてみてはどうでしょうか?

お母さんもきっとムダ毛で悩んでいたことがあると思います。
子供が真剣に悩んでいたら、親も悩みます。

ムダ毛で困っていることを素直に相談してみてはいかがでしょうか。
「高い」「まだ早い」と返答されるのはわかっているはず。

 

全身は無理だとしても、ミュゼなのどのキャンペーンを見せ低価格で脱毛サロンに通えること。
自分のお小遣いをため、少し協力してくれないかと打診してみるのです。

完全に親に頼るのではなく、どれだけ自分が必死になって脱毛サロンに行きたいかを伝えてみるのは大切なことだと思うのです。

 

「毛深く生んだんだから責任とれ」なんて言い方は喧嘩をするだけだから、絶対にやめましょうね。親も、毛深くなるようになんて祈ってませんから。

夏場に制服から見えるワキが恥ずかしい。
プールで水着になるときのラインが恥ずかしい。
など、学校生活で困ることを重点的に話をすることが大切だと思います。
だって、本当のことですから。

まずは、一緒にカウンセリングに行ってほしいとお願いしてください。

 

剛毛とも子のまとめ

高校生はムダ毛の処理を本格的にスタートさせるのは、いいことだと思います。

自己処理を毎日のようにやるときれいな肌にはなりません
間違いなく将来は、チキン肌、黒ずみ、埋没毛に悩むこととなるでしょう

そんな状態にならないためにも、正しい自己処理方法を確認することです。
カミソリ以外であれば、電気シェーバーや抑毛剤の使用などを考えてみるのもおすすめです
 
しかし、自己処理にも限界があります。
毛深いことを心が苦しくなるまで悩んでいるようなら、親と一緒に脱毛サロンのカウンセリングに行って解決方法を探してみてほしいのです。
安く全身脱毛しても、まだホルモンが安定していない場合が多いので無理をしない程度に通える脱毛サロンを探してみるのがいいですね。

本格的に脱毛を開始して、将来肌トラブルに悩まされないようにきれいになってくださいね!

Copyright© 2017 剛毛毛深い女性の脱毛方法

ページトップ