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学生時代カミソリで剛毛の毛深いムダ毛処理は大変だった

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学生時代カミソリで剛毛の毛深いムダ毛処理は大変だった

【20代女性】

学生時代に、まだアルバイトの収入のみでお金があまりなかった頃の話です。

よく友達同士でプールや海に遊びに行く事が有り、その度に自己処理を重ねていました。私は全体的に毛の量が多く、硬いので、いつもカミソリで処理をするのが大変でしたが、脱毛をする金銭的余裕も無かったために自力で対応していました。

海水浴でビキニからアンダーラインの毛が見えていた!

ある日、新しい白いビキニを購入して海に出かけたのですが、一緒に付属していたパレオを家に忘れてしまいました。しょうがないので大胆に露出する他無い、と思いそのまま洋服を脱いで海辺に出たのですが、海から上がったあとに自分の下半身を見て驚きました。

処理できていなかったアンダーラインの毛が見え隠れしていて、また水着が白いのでより目立つことに気づいたのです。今まで水着を購入する際にはパレオを必ず着用していたので、今回で自分の毛深さに気づかれるのではないかととても焦りました。歩き方を変えて、なんとか対処しましたが、毛を気にしながらのもやもやした海レジャーになってしまい、自分のムダ毛処理の甘さに絶望しました。

背中のムダ毛の自己処理は手がすべてに届かないので甘くなりがち

また、いつも失敗するのが背中の毛です。

鏡を見ながら処理をするのですが、自分の背中のムダ手がどうしても届かない場所が有り、まあこのくらいでいいか、と思ってプールに遊びに行くと後々撮った写真に処理した部分と処理しきれなかった部分がレールのようにくっきりと分かれているものが写ってしまい、恥ずかしい思いをすることが何度もありました。

背中はそれから母親に確認してもらうようにしていますが、家で見るのと日差しの強い場所で見る毛は違うようで、細かい産毛などは残ったままの状態になることもしばしばです。

カミソリの自己処理はうっかり傷をつけてしまう事が多い

また、カミソリばかり使用しているので、肌を切ってしまうこともあります。腕の毛の処理をしていたのですが、毛が多いため頻繁に行わなくてはならず日によっては雑になってしまいます。うっかり油断した時に腕の肌を切ってしまい、3枚刃のカミソリだったので3つのラインが出来上がってしまったことがあります。夏場で見える場所だったので絆創膏で隠しましたが、明らかに処理していることが伝わる形の傷なので恥ずかしかったです。

今は脱毛サロンに通ってます

今では大人になったので、サロンに通ったりしながら毛のケアをしています。ですがやはり毛深いので、サロンでお願いしなかった部分が生えっぱなしになっている事に外出してから気づく事も多いです。特に眉毛が繋がっていたときは、急いで指で抜いたりして眉間が赤くなってしまったこともあります。
今後も自分の体質と上手に付き合って生活していこうと思います。

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