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高校生の時、手が毛深い事を友人に言われて脱毛を決意しました

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高校生の時、手が毛深い事を友人に言われて脱毛を決意しました

【20代女性】

24際の専業主婦です。
私の人生の中でムダ毛で恥ずかしかった経験は一つあります。
そのエピソードは高校生の頃のことです。
私は手の甲や手の指の毛穴が太く、ムダ毛処理をしても毛穴が目立つため、毛深いのがわかりやすいです。

他の女の子のように手がきれいに見えないことが悩みでした。
気になりはじめたのは小学校高学年の時からでした。

高校時代に手が毛深いことを友人に指摘されてショック

わたしは高校一年生の時に初めて彼氏ができました。
進学校だったため、一緒に勉強する機会が多かったです。
一緒に勉強する際にお互いにお互いの得意教科を教え合っていました。
その時にノートに文字を書きながら教え合うことが多かったのですが、その時に手を見られるのが本当に恥ずかしかったです。

またただでさえ、毛穴が目立つのにムダ毛処理をした後に剃り残しがあると太い毛穴から太い毛が生えていて本当に嫌でした。当時の彼氏には幸い何も言われたことはありませんでした。

しかしある日同じように友人たちで勉強を教え合っている時にある一人の友人に「手とか指の毛穴目立つね。」と言われました。
その子は言って良いことと悪いことの区別がつかず、物をハッキリと言ってしまう子なので悪気はなかったと思います。

おそらく他の子も同じように思っていたと思います。その時に付き合っていた彼も気がついていたと思います。

しかし他の子たちはあえて本人がコンプレックスに思ってるであろうことを言わない子たちでした。なのでその子の一言で場の空気が何となく気まずくなってしまいました。

私のせいで気まずくなってしまったと思い、「そうなんだよね…処理が大変で嫌なんだよね。」と笑ってその子には答えました。上手く笑えていたかわかりません。

自分のコンプレックスに思って悩んでいたことですから、それを他人に言われてしまうと本当にショックでした。

ムダ毛を脱毛したいと強く思うようになりました

上手くムダ毛を処理できる方法はないか私は調べました。すると永久脱毛を安くやってくれるサロンがありました。

それまで永久脱毛に通うとなると何十万もかかってしまい、高校生のお小遣いでは通うことができないのかと思っていましたが、そこのサロンは両ワキを3000円で何度でもやってくれるところでした。

悩んでいる部位は異なりますが、両ワキをやってみて効果があれば手の甲や手の指もやってみようと思いました。

初めてサロンに行った時は何だか大人が通うような敷居が高いような場所に感じましたが、スタッフさんの対応が良く、すぐに慣れました。
ワキをやってみてとても良かったので、すぐに手の脱毛も始めました。

何度か通いましたが、毛穴も目立たなくなり、太い毛も生えてこなくなりました。
それからはもう悩むことはなくなりました。

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