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すね毛が毛深く剛毛で黒のタイツで隠し安心していたが脱ぐ事になってしまった

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すね毛が毛深く剛毛で黒のタイツで隠し安心していたが脱ぐ事になってしまった

【20代女性】

以前務めていた職場であった健康診断での話です。
わたしは冬場、仕事でもタイツをほぼ毎日着用していました。

黒いタイツで脚のムダ毛は見えないと思い油断していた

すね毛の自己処理は何日かに一回もしくは気になってきたら処理、少しサボり気味でもありましたが。大体三日~一週間に一度くらいのサイクルだったでしょうか。
毛が太い方なので一週間も放置すると結構長く伸びるので目立つのですが、黒のタイツを着用していれば見えなかったので油断していました。

その日は健康診断で、仕事の前に健康診断へ行きそのまま仕事をして帰るという予定でした。後に仕事があるからと思い、いつも通りタイツを穿いてその上からジーンズを穿き防寒もばっちり。

一緒に健康診断へ行った上司が帰りにご飯をおごってくれると言うので寧ろ楽しみにしていました。身長体重を計り終わり、採血と検尿を済ませた後心電図検査へ。女性の看護師さんに言われるままジーンズの裾を捲ってベッドに乗ろうとしましたが、そこでストップを掛けられました。
「タイツ分厚いですね、脱いでください」

一瞬目が点になりました。そう言えば今日は80デニールだったな、それは分厚いよな、などと呑気に考えていました。が、よくよく思い出してみると昨晩すね毛の処理をした記憶はありませんでした。

看護師さんと次の患者さんに私の剛毛のすね毛を見られてしまった

さすがに脱げません、と断るわけにはいかずジーンズを脱ぎタイツを脱いで、再びジーンズを穿いてからベッドに横になりました。
案の定ジーンズの裾を捲られたのですが、足首近くの毛が逆撫でされるよえな感覚に恥ずかしくて自然と顔が真っ赤になりました。

もちろん看護師さんがいちいちそんな事を気にしていないのは分かっていましたが、同じ女性であるからこその恥ずかしさもありました。こんな状態でまともな心電図が取れるものなのかと不安にもなりましたが、何とかなったようです。

心電図を取り終わり、ほっとしたのも束の間。
脱いだものは穿かなければなりません。またジーンズを脱いでタイツを穿いて、といつもならすぐに出来る作業のはずでしたが、恥ずかしいせいか次の人を待たせているからという焦りのせいかいつもよりずいぶん時間がかかりました。

しかももたついている間に次の人が…。更に悪いことに男性で、タイツすら中途半端だったためしっかり手入れしていないすね毛も見えていたことでしょう。

その方と知り合いではなかったのが唯一の救いかも知れません。その後の工程は無事に何事もなく進み、健康診断自体も問題はありませんでした。しかし心には大ダメージ。やはりすねだけでも脱毛するべきかなと感じた一件でした。

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