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小学校高学年から毛深い事が気になり始め中学の水泳がとても嫌いでした

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小学校高学年から毛深い事が気になり始め中学の水泳がとても嫌いでした

【30代女性】

自分がどうやら毛深いほうだと気付いたのは、小学校高学年になった頃

そんな頃は、まだ体育の授業で女子はブルマをはいており、他の女の子の脚と、自分の脚とを見比べたときに、なんだか自分は毛深いということに気付きました。

そんななか、同じクラスに、母親がエステの仕事をしている女の子がおり、小学生にして、膝下の脱毛をしているという話を聞き、そんな手段もあるのかと、漠然と羨ましく感じたのを覚えています。

中学生になり、本格的に膝下のムダ毛が気になり始めました

同じ年の女の子たちのなかには、カミソリで自己処理をする子も出てきました。
私はソフトボール部に所属していたのですが、自宅でムダ毛の処理をするのが恥ずかしかったのか、今考えるとおかしな話なのですが、ソフトボール部の女子は、よく部室でムダ毛の処理をしていたのです。
そんなときに、ムダ毛に関する初めての失敗が起こります。朝練の後、使用した女性用のカミソリを制服の胸ポケットに入れていたことをすっかり忘れ、掃除の時間に男子もいる中で、ポロリと落としてしまったのです。
落としたほうも、それを見たほうも気まずく、それ以来、学校にカミソリを持っていくのは止めました。友人の中には、抜き打ちの持ち物チェックで、カミソリが出てきて恥ずかしい思いをした子もいました。

中学生の頃からは、脚や腕のムダ毛だけでなく、脇のムダ毛が一番の悩みでした

いくらカミソリで処理をしても、毛深いこともあってか、黒くポツポツと残ってしまい、ツルツルにはなりません。夏の制服、水泳の授業は、本当に嫌でした。夏の制服は、脇が見えてしまうことが気になって、授業中に手をしっかり挙げることができなかったですし、水泳の授業で水着になるときは、水着姿で準備運動をするのが、本当に嫌でした。カミソリでは跡が残り過ぎるので、毛抜きを使用していたのですが、毎日のように毛抜きで処理をしていたあの時間、勉強にあてていればと後悔しています。

高校生になり、勉強に部活に忙しくなって、ムダ毛の処理をサボることも出てきました

そんなときにしてしまった恥ずかしい失敗は、膝下のムダ毛がみっともないときに、足首の捻挫をしてしまい、男性体育教師にアイシングやテーピングをしてもらう羽目になってしまったことです。あのときは、痛くてもいいから、放っておいて下さいと、泣きたい気持ちになりました。

彼氏が出来てムダ毛の処理が大変だったことをきっかけに脱毛サロンへ通いました

その後、大学生になり、彼氏ができてからも、ムダ毛の処理には苦労しました。
社会人になって、経済的に余裕ができ、ムダ毛の処理から解放されたくて、脱毛サロンでの脱毛を始めました。

時間とお金はそれなりにかかりますが、効果は抜群で、こんなことならもっと早く脱毛をしておけばよかったと、心から思いました。
いつかもし、自分に娘が生まれたら、早めに脱毛の提案をしてあげようと思っています。

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