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中学生で慣れないムダ毛の自己処理は失敗続き

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中学生で慣れないムダ毛の自己処理は失敗続き

【20代女性】

私は子供の頃から、他の子に比べるとやや毛深いことが本当にコンプレックスでした。

中学生になり腕、脚のムダ毛が気になり始めました

小学生までは、腕や脚の毛はあまり目立たなかったのですが、やはり中学生にあがると気になり始め、日々の悩みの種でした。
口のうぶ毛も少し濃く、好きな男の子に「お前って、ひげ生えてるの?」と言われたことは今でもトラウマです。他の女の子達はおそらくケアを始めていたようですが、その頃はお小遣い制で金額も少なかったので、シェーバーもなかなか買えませんでした。

うっすら生えているヒゲをカミソリで剃ろうとしたら肌が切れてしまった

初めての失敗は、母が使っていた顔用のカミソリを、使い方も聞かずに見よう見まねで使ってみたら...気が付くと鼻から下が血まみれで、しばらく呆然と鏡を見ていました。
母のカミソリはセーフティガード無しの本物のカミソリで、更に使い方もよくわからないのでおそらく真横に引いてしまったようで...。1~2週間はかさぶたが残り、絆創膏を貼ることもできず、学校でとにかく恥ずかしかったことを覚えています。

更に、だんだんと脇の下も気になり始め、夏の露出は制服も私服も憂鬱でした。脇用のシェーバーで剃っていくものの、続けて剃っていると黒いぶつぶつが目立ち始め、半袖を着ているときはとにかく腕を上げないように常に気を配っていました。

毛抜きで抜いたらカミソリで剃るよりも濃い黒いブツブツが出来てしまった

2度目の失敗談。友人から「剃るよりも抜いた方がきれいになる」という話を聞き、脇の下を毛抜きで一生懸命抜きました。その結果、数日後にふと脇の下を見てみたら、剃り残したときよりも濃い黒いぶつぶつが...。もう一度ある程度の長さまで伸ばして剃るまでの間、とても袖の短い服は着られず大変でした。

水着のVラインから毛がはみ出しそうだった

中でも恥ずかしかったのは、やはり水着を着たときのVライン。
社会人になると職場の女の人たちの中には、何人かエステ通いで年間を通して脱毛しているという話も聞いていました。
なかなか自分は金銭的にも時間的にも余裕がなく、一度エステに勤めている友達から無料お試しで招いてもらったものの、やはり持続できませんでした。

そして、夏場はやはり海!職場の同僚たちと海でバーベキューをすることになり、前日夜は遅くまでムダ毛処理を頑張りました。
当日、腰に布を巻く形の水着なので大丈夫だろうと油断していたら...後日見せられた写真の中に...微妙に毛がはみ出しているような危ない1枚を発見!即座に処分しました。

現在まで、何度か脱毛クリームも試みましたが、肌が負けてしまって今は膝の下の肌が少しただれたように跡がついてしまい、スカートを履くときも気になってしまいます。

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