おすすめ電気自動車

美しい女性のワキ毛の剃り残しはそのギャップにショックが大きい

MENU
剛毛毛深い女性の脱毛方法 TOP  >  毛深い剛毛女子との体験談(男性の投稿)  >  美しい女性のワキ毛の剃り残しはそのギャップにショックが大きい

美しい女性のワキ毛の剃り残しはそのギャップにショックが大きい

【20代男性】

私が大学生の頃、女の子のことはまだまだよくわからなかった時期の話です。
あまり、社交的ではなかった私は男友達と話すことは多かったですが仲の良い女友達などはほとんどいませんでした。
そんな僕ですが男女3人ずつで遊園地に行く機会が一度だけありました。その中に気になる子もいたのでウキウキでした。

女性のわき毛を初めて見てしまった

夏のとても暑い日でした。女の子達の格好も心なしかいつもより露出が多く、ますますテンションは上がっていました。
そのうちの一人がノースリーブで来ていました。色白で、笑顔の素敵な女の子です。夏の太陽が白い肌に反射してそれはそれは美しいものでした。

 

しかし、彼女が遠くのジェットコースターを指差した瞬間、美しい世界から一気に現実の世界を見ることになりました。
色白の彼女の脇が真っ黒だったのです。実際は薄っすら黒いくらいだったかもしれませんが、美しい世界からのギャップからか真っ黒だと思ってしまったのだと思います。

 

女の子にも脇毛が生えるということは、もちろん知らなかったわけではありません。しかし恋人など居たことのなかった私にとって、女の子の脇というのはグラビアアイドル級のものしか想像していなかったのです。

ワキ毛が気になってしかたがない

色々なことが頭を巡りました。
女の子ってだいたいこんなものなのか、脇毛の処理って結構大変なんだろうけど、真夏でしかもわざわざノースリーブを着てきながら処理をしないなんてこともあるのだろうか。他の男友達は気づいているのだろうか。そもそもこんなことで思考をつまらせている私が器の小さい男なのだろうか。

 

せっかくの遊園地だったので、これ以上はその場で考えるのはやめました。やめるつもりでした。しかし、色白の彼女の脇が気になって仕方がない。今まで味わったことのない感覚に戸惑っていると、男子トイレで一人の友達が言いました。

「あの子、脇毛生えてなかった?」

私はホッとしました。みんな気付いていたんだ、それでも楽しそうに何も気にしていないかのように振舞って今日という日を楽しんでいたのだ。男子陣の絆が深まったところで、それからはのびのびと遊園地を楽しむことが出来ました。

女性はムダ毛の処理が大変だというのに気付いた

男子に比べて女子は本当に大変だと思います。化粧、ムダ毛処理、ファッション、匂い防止、男ではそこまで深く考えない部分に気を遣って生きているのです。

それを少し怠っただけで私のような器の小さい男に、驚かれてしまうのです。

 

この夏、一つ成長できたような気がしましたが、露出の多い服を着る夏場はなんとかムダ毛の処理を怠らないでほしいと言うのが男子の本音だと思います。

Copyright© 2017 剛毛毛深い女性の脱毛方法

ページトップ