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ミュゼ鼻下脱毛メリットとデメリット!施術の流れや回数と効果について

鼻下

ふと鏡を見た時に鼻の下のうぶ毛が気になる、なんてことはありませんか?

意外に思われるかもしれませんが、鼻の下は実は他人からよく見られている箇所なのです。しかし、自己処理を繰り返すと毛穴が目立ってしまうなどの肌トラブルを起こし兼ねません。

デリケートなお顔の脱毛はやはりプロにお任せするのが一番です。

お顔の脱毛は腕や足とは異なり、サロンへ行くのは少し勇気が要りますよね。そこで、初心者の方でもチャレンジしやすいミュゼの鼻下脱毛についてご紹介します。

 

 

ミュゼの鼻下の脱毛の際はメイクはダメ?

脱毛前にメイクをしていても問題ありません
鼻下のみ落としますので、あとから鼻下のみメイクするといいですね。

ただ、注意事項にできるだけ脱毛後は刺激はさけるように書かれています。汗をかくとメイクがしみます・・。少しヒリヒリした感じになりますが、赤くなったりかゆくなったりするようなことはないのですが、しみるんです。

顔の脱毛を朝にして汗をかくと、ヒリヒリした感じになりませんか?それと同じ感じになります。なので、やはり鼻下脱毛は夜に・・さらにもうお化粧しなくても問題ない状態で脱毛した方がいいと思います。

マスクはいいですよ。マスクがあれば脱毛後はメイクなしでいけますよ!

 

鼻下の脱毛範囲について

範囲は、上唇の端から端までです。それを3回くらいに分けて(右・真ん中・左)フラッシュをあてます。
部位が小さいのに、たくさんムダ毛が生えている部位ですよね。

しっかり脱毛したいのでスタッフは、鼻下を伸ばすように指示がくることも・・・。ちょっと恥ずかしい形相になりますが、美しくなるためです、こらえてください。ほっぺたも膨らませて、しっかりフラッシュをあててもらって脱毛しましょう!

 

ミュゼの鼻下の脱毛回数はどのくらいで効果がでるのでしょうか・・。

鼻下は個人差の大きい脱毛です。ミュゼでもやはり4回以上施術しないと満足する人は少ないです。1回では、わかりにくい人が多く3回目くらいに生えるスピードが遅くなったと感じる人が増えてくるのです。

太くて濃いムダ毛のように、「抜ける」という感覚が産毛には体感しにくいのです。しかも、顔のムダ毛は体毛よりも本数が多いと言われています。小さい面積にわき毛よりも多い本数のムダ毛が生えているんです。

毛周期に合わせて脱毛をしていけば、4回くらい施術するとかなり実感できるようになります。

 

ミュゼのコースは「鼻下」のみのコースは無いのが残念なのですが、Sパーツのフリーセレクトプランを選ぶのをお勧めしたいです。Sパーツのフリーセレクトを選ぶ理由として、鼻下の脱毛に満足した場合他の部位に使うことができるからです。

自分の鼻下の毛の状態に合わせて脱毛する回数をスタッフと打ち合わせする方がいいのですが、最低でも4回以上の契約をすると自己処理が楽になります。

 

目指すのはツルツルなのか、自己処理が楽になる程度なのか?それによって回数が全く違います。ツルツルにしたいのであれば、6回以上。自己処理が楽になる程度であれば4回程度です。

ただ頬まで広い範囲に渡って毛がある方が気を付けなくてはいけないのは、ツルツルにすると鼻下と頬との境目ができる可能性が出てきます。ミュゼには鼻下とあごしか顔の脱毛がないのです。

気になる点はミュゼの無料カウンセリングで詳しく聞くのが一番ですね。

 

ミュゼの無料カウンセリングはこちらから >>

 

ミュゼの鼻下の脱毛は歯科矯正などがあってもできるのか?

上の前歯6本に詰め物が無い場合は脱毛可能です。裏側に詰め物があっても脱毛できないそうです。

ミュゼでは銀歯、インプラントは脱毛可能です。

ですが、金属製の矯正器具を使っている方は脱毛ができません
歯の裏側にある矯正器具の場合は、問題ないとされていますが担当スタッフさんに歯の矯正をしていることを伝えて相談することをおすすめします。

フラッシュの光が歯の矯正器具に反応してしまうことは考えられませんが、矯正器具を外すことができるタイプでしたら外してから鼻下脱毛をする方がいいと思います。

具体的にどんな影響があるかとかの情報は調べても出てこないですよね。影響があるからではなく、何か影響が出ては困るからという理由なんです。歯科医の方も影響あるとは思えないと言っておりました。念のため辞めておこうという流れですね。

 

鼻下の脱毛の痛みについて

痛いです。ワキの脱毛よりは痛いです。ゴムにはじかれた痛みとよく言われています。

ただ痛みもかなり個人差があり、痛くない人もたくさんいます。自分はどのタイプかはやはり、体験してみないとわからないのです。自分が体験して思うことは、皮膚の薄い部位、骨がすぐわかる部位はゴムをパチンとあてたような痛みを感じることがありました。でも、構えるくらい痛いわけではないのでどうかご安心ください。

 

日焼け肌や、乾燥肌がひどい状態の人はどの部位を脱毛しても痛いのですが、普通の状態であれば問題ありません。

日焼けは肌が黒くなるため、フラッシュが過剰に反応することがあり、ムダ毛だけではなく皮膚にも反応してしまうため痛いと感じるのです

乾燥肌が痛いのは、脱毛は肌の水分を吸い取ってしまうんです。そのため、もともと水分の少ない肌の人はその刺激が痛いと感じるようです。

ミュゼの鼻下脱毛の流れ

メイクを落とす

まず初めに、メイクをしている場合はクレンジングで鼻下のみメイクを落とします

顔の脱毛と聞くとスッピンにならなくてはいけないの?と思うかもしれませんが、メイクをしたままサロンへ行っても構いません。これなら、ミュゼの後にお出かけの予定があっても安心ですよね。

施術の流れ

その後は他のパーツと同じように冷たいジェルを塗り、光を当てていきます。鼻下はとても小さなパーツですので、光を当てる回数は右、真ん中、左、と3回程度です。

しっかりと光が当たるように、頬を膨らませるように指示されます。目に近い部分のため、光から目を守るためにゴーグルを着用します。もちろん、ゴーグルもサロンに用意してありますので手ぶらで来店してくださいね。

お肌を整える

最後に、トリートメントでお肌を整えて終了です。驚かれる方もいるかもしれませんが、お顔の脱毛でも特別なことは何も無く、腕や足と全く同じ脱毛方法なのです。

 

鼻下脱毛のメリットデメリット

鼻下脱毛のメリット

脇の脱毛と比べるとまだ知名度の低い鼻下脱毛ですが、実はメリットが沢山あります。

小さなパーツだからうぶ毛が生えていても気づかれないと思っている方はいませんか?それは大間違いです。

鼻下のうぶ毛は明るいところ、特に太陽の下では茶色くフサフサとなびいているように見えてしまうのです。せっかくオシャレをしていてもこれでは台無しですよね。カミソリで毎日自己処理をしているという方もいるかもしれません。しかし、鼻下は皮膚が薄いため色素沈着を起こしやすく、カミソリの使用を続けると青くなってしまう可能性があるのです。ミュゼの鼻下脱毛なら色素沈着を起こす心配は要りませんうっかり処理をし忘れて慌てることも無くなります

また、1日お化粧をしていると口周りのお化粧が崩れてきてしまった経験はありませんか?これは、毛穴周りのファンデーションが浮いてきてしまうことが原因です。鼻下脱毛後は毛穴がツルツルになるため、お化粧のノリが良くなることも期待出来ます

鼻下脱毛のデメリット

太い毛に比べ、細いうぶ毛は抜けにくいのです。そのため、最初は脇や足などと比べると効果が小さく感じられるかもしれません。

鼻下脱毛は、効果が現れるまで根気強く続けることが大切です。そのため、他の部位の脱毛と比べ多くの回数が必要となる場合があります。

どの程度の回数が必要となるかは個人差があるため、カウンセリングでスタッフと相談しましょう。

脱毛コースを契約した後でも、追加でさらに契約することも可能です。脱毛の途中で回数が足りないと感じたら、追加も検討してみましょう。

鼻下脱毛のメリットとデメリットをご紹介しましたがいかがでしたでしょうか。鼻下はパーツが小さいため施術時間も短く、脱毛初心者でもチャレンジしやすい部位です。

鼻下のうぶ毛が気になっているという方は、ぜひミュゼの鼻下脱毛を体験してみてください。

 

ミュゼは無料カウンセリングがありますので、分からないことを聞いたり具体的に見積もりを出してもらったり、雰囲気を確認しに行くと良いと思います。

ちなみに無料カウンセリングでは契約を勧められることもありませんので、迷っていたら、「少し考えてみます」などと行って帰ればよいでしょう。

 

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