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脚のムダ毛処理は気を抜かず特にしっかりやりたい

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脚のムダ毛処理は気を抜かず特にしっかりやりたい

【30代女性】

女性であればムダ毛の自己処理はついてまわります。ワキ、脚、Vライン、顔、腕など様々です。
特に露出が増える春夏はほぼ毎日している方もいるでしょう。ムダ毛の生え方、量には個人差があるので、その分自己処理の頻度も手間も変わってきます。

 

しかし、脚のムダ毛は夏は頻繁に剃りますが、冬は基本的にズボンを履いたり、分厚いタイツを履くことが多いことから剃る頻度が激減するのは私だけでしょうか?
自己処理がめんどくさい方がよく脱毛をされますが、脚は広範囲であるため、自己処理の手間もかかるので脱毛をしとく方が正解かもしれません。

脚の毛が剛毛だったので頻繁に剃っていました

脚の毛はかなり太めの毛であったことや放っておくとどこまでも伸びてしまうことからマメにムダ毛処理をしないと大変なことになるので、もともとはマメにはおこなっていました。

例えば、好きな人がいて、お付き合いが始まる前などやお付き合いが始まってすぐはいつ会うことになっても大丈夫なようにかなり頻繁にムダ毛の自己処理をしていました。もちろんお付き合い中もそれはしばらく継続しています。

彼氏に慣れてきてムダ毛の自己処理がおろそかになってしまった

しかし、お付き合いの月日が流れたり、お互いに気心知れたりする中でいつしかムダ毛の自己処理を忘れてしまうことも増え、簡単に言えば生えっぱなしの状態になりえます。

それを彼に指摘されたときはとても恥ずかしかったです。その指摘の仕方が、脚のムダ毛をじっくり見ながら「毛すごいなー」といった感じで言うので思わず隠してしまいました。
そのあと続けて「付き合って最初の頃はこんなことなかったよな」と笑って言いました。男性はよく見ていると感じます。

 

その彼とは結局その後結婚に至りましたが、今では自己処理をしていない冬の足のムダ毛をいじられます。
本当はこまめに処理をした方がよいのでしょうが、うちの旦那さんがムダ毛を面白いと思う性格でもあり、外見はそこそこでも中身を見てくれるタイプでもあるので、ありがたいです。反面、甘えてしまい手を抜いてしまうので、本当はありがたくないのかもしれません。というよりも、そんな旦那さんだからこそ自分が意識する必要があるのかもしれません。

いつまでも美意識は大事にしたい

旦那さんが優しいので甘えてしまいがちですが、そんな旦那のためにも綺麗な脚を目指していきたいと感じています。
女性であれば綺麗な脚は理想でもあり、必要とされることなので、今後はムダ毛の自己処理をマメに意識したいと思います。

 

また、年齢とともに自己処理をする中で脚がとても乾燥してしまうことがあります。ですから、自己処理とともに保湿も行いながらキレイな脚を。

あのときに恥ずかしいと思わせてくれたことに感謝します。

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