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手の指と手の甲が毛深くて彼の指摘をきっかけに脱毛サロンに通う事にした

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手の指と手の甲が毛深くて彼の指摘をきっかけに脱毛サロンに通う事にした

【20代女性】

私のムダ毛での恥ずかった体験談を紹介します。
現在でも思い出すと恥ずかしいですし、辛いのですが、私はかつて指や手の甲のムダ毛で悩まされていました。

小学校の頃に指や手の甲にうっすらムダ毛が生えはじめ、母のカミソリでムダ毛の処理を繰り返していました。
しかしムダ毛の処理すればするほど毛穴がひらき、1本1本の毛が太くなっていきました。

 

そしてしっかり自己処理しても毛穴が目立ってしまい、人に手を見せるのがとても恥ずかしかったです。

指や手の甲のムダ毛によって恥ずかしかった経験は数多くありますが、その中でも特に印象に残っている出来事を二つ紹介します。

中学時代に手を比べられた出来事

中学時代に同じ部活の女の子たちとなぜかみんなで手の大きさを比べてみようという話になり、みんなで全員の手をチェックしていきました。
その日運悪く、ムダ毛の処理を怠っていました。
みんなツルツルとしたキレイな手をしているのに私だけただでさえ目立つ毛穴なのに毛が生えていたのでとても恥ずかしい思いをしました。

高校時代の彼にムダ毛について言われた

また高校時代にとても清潔感があって身だしなみに気を使う彼とお付き合いしました。
彼は悪気なくぼんやりと私の顔や手などの洋服を身にまとっていない部分をよく見る癖がありました。
高校時代は私も身だしなみにはとても気をつけていました。

 

しかしある日手の指のムダ毛処理が甘く、彼から「ムダ毛処理しきれていないよ。」と指摘を受けました。
今思うとそういうことを言ってしまう彼も無神経ですが、当時の私は男性に、それもお付き合いしている彼にそんなこと言われるなんて思ってもみませんでした。
多感な時期ですから非常にショックでした。

 

またそれだけでなく、口元のうぶ毛も指摘され、笑われました。
好きな人に自分の欠点を指摘されるだけでなく、わらわれたことによってすっかり女の子としての自信を失ってしまいました。
心の傷となってしまい、7年経った今でも思い出すと辛いです。

それから私は母に悩みを打ち明け、高校卒業間際に脱毛サロンに通わせてもらえることになりました。

脱毛サロンのおかげで手を見られても平気になった

両手の指と両手の甲、また両ワキの脱毛を契約し、何度か脱毛サロンに通いました。
さすがに数回では効果はなく、何年か通い続けました。

 

その甲斐あって今ではムダ毛や毛穴の大きさは気にならなくなりました。
ムダ毛の処理をしなくて済むのもとても楽ですが、何よりふとした瞬間、他人に手を見られても恥ずかしくないなと思えるようになりました。
もし同じようにムダ毛に悩んでいる女性がいたら今は脱毛サロンもそこまでお金がかからないのでオススメしたいです。

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